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日本人職人による格安なロレックスオーバーホールの紹介

ロレックス時計 修理 オーバーホール

 

創業41年の、年間3000本以上の修理実績を誇る、ローレックス専門の時計職人が、一つ一つ丁寧に、新品によみがえらせます。

 

ロレックス時計 オーバホール

 

これこそ、日本人の職人芸の極みです。

 

あなたの大切なコレクションの一つであるロレックス時計を、ずっと使い続けていくためには、定期的(3〜5年が目安)なオーバーホールは必須です。

正規のロレックスのサービスセンターでオーバーホールの場合

日本での正規のROLEXの修理・オーバーホールのサービスセンターは、こちらになります。

 

(百貨店など、ロレックス時計取り扱い店で、オーバーホールを依頼すると、取次ぎ手数料が取られる事があるので、ご注意下さい。)

 

ロレックス社の正規のオーバーホールの基本料金は、標準モデルだと約6万円ほど、特殊なモデルになると10万円以上になることもあり、修理が必要な箇所が見つかれば、パーツの交換などで、さらに料金が上乗せされます。

 

オーバーホールの期間は、見積りに1週間ほど、見積り金額を承認してから手元に届くまで1ヶ月なので、トータルで5週間ほどになります。
ちなみに、商品を直接サービスセンターに持ち込まず、郵送した場合は、送料は自己負担となります。(商品を返送する場合は、送料1080円が請求されます。)

 

つまり、正規のルートでロレックスのオーバーホールをすると、何も修理箇所が見つからなくても、約6万円以上の出費と、5週間ロレックスを預けることを覚悟する必要があります。

 

ちなみに、オーバーホールの作業は、時計を分解して、超音波洗浄機などで洗浄した後、必要箇所にオイル・グリスを塗り、再度組み立てて、歩度調整などをして、外装品を磨きます。

日本の時計職人によるオーバーホールの場合

今回紹介するのは、創業41年の歴史のある、「白金堂」さんです。

 

オーバーホールの基本料金は、39800円(税抜く)で、期間は、見積りに2週間ほど、オーバーホールに長くて2ヶ月かかります。

 

修理がともなう場合には、追加の料金がかかりますが、正規のロレックスのサービスセンターから比べると、はるかに安いです。

 

参考) 実際のロレックスのオーバーホールの事例

 

高級時計にしては、かなり手頃な料金設定だと思います。

 

ずっと使い使い続けるロレックス時計であれば、どこでオーバーホールしても問題ないかと思います。

 

ロレックス時計 オーバホール

 

とりあえず、「無料見積もりパック」を請求して、どのくらいの料金になるか見積ってみることをおすすめします。

 

参考) お手元の不要になった高級時計を処分するなら、こちらで高く買い取ってもらえます。